アエギ声が漏れはじめる。

しばらくすると奥の部屋からアエギ声が漏れはじめる。
こうなってくると居ても立ってもいられない、ユカちゃんをキープしておいたので彼女の手をひっぱって奥の部屋へと、各布団の間にカーテンで敷居がしてあるのだがやっぱり隣でSEXしている姿がみえるとコーワンしてしまう。
裸になったユカちゃんにフェラさせ、クンニもして大満足の一回戦終了。
しばらく休憩した後、今度はロングヘアーのポッチャリタイプの子とバックで2回戦、一回ヤリ始めちゃうとやたら元気になった若い男が3回戦目にチャレンジしようとしたが、ここは2回戦までと決まっているらしく断られていた。
それから女の子二人OKの内一人は指名できてもう一人は順番制だそうだから気に入った子がいたらタメらわず早めに指名した方が得である。
ちなみにこの店は日曜は休んでいることが多いらしくTELした方がいいのではないだろうか、いや~しかし今どきの女の子はスゴイなんて考える今日この頃であるがそんな女の子がいるから楽しいっていうこともある。
たまにはこうゆう遊びも新鮮で面白いのだろう。
営業時間は3時から10時まで完全予約制となっていると女の子が言っていた。
このプログラムはBOχ番号6017で前編をBOX番号6018で後編を放送しているので是非、試しに聞いてみてほしい。
帰り際に会員証をもらい、又来ようと思ってしまうのは男なら皆同じではないだろうか。
世の中は相変わらず不況の嵐が吹き荒れる毎日、しかし奎持ちっていうのはいるもんで我々庶民とは違う遊びをしている人たちも多くいる。
昔流行ったダイヤルげのツーショットもいわばお金持ちの遊びと言えば言えなくもない。
金があれば大体の女の子は引っかかったもんである。
中央線の八王子方向の都内のA駅そこで20歳以下の女の子との出会いの場を設けている場所がある。
「A企画」と言う名で夕刊紙の産業広告に「恋人貸します。
」と打っている広告を見つけた。
とりあえずTELしてみると、20歳以下の女の子が遊びに来ている場所があるのでそこで女の子を紹介してくれると言うのである。
さっそく現地に向かい案内されたマンションの一室へと会員登録料として五千円、入場料として5千円を払って中へ入ることにした。
いたいた部屋の中は女の子が5人程それもかなり若い思いっきり甘酸っぱいものを感じながらしばし女の子と雑談。
話を聞くとほとんどが高校生、いや~おどろいてしまった。
イケイケ風の子がいたりカジュアルの子がいたり。
カルチャーショックに近い物を感じながらどうしても棄てきれないスケベ心を押さえて更に話を続ける。
女の子に直接聞いた事によるとやはり遊びに来るのは30前後のヤンエグ系の実業化タイプ。
年配の会社役員他らしい。
つまり金に糸目を付けないタイプである。
これは困った卩一華のお江戸は浅草田圃の裏吉原の里よりの御報告/久しぶりに吉原へ行ってきました。
しかも高級店の「A」です。
私か指名したのは身長が高く、プロポーションぱモデル並みの秋山ちゃんです。
あまりに美人すぎてサービスの方は期待していなかったのですが、ところがドッコイ、即尺から即ペットで早くもI発/続いてのボディー洗いでは、長い手足を使っての攻撃、マットでは体の隅々までレロレロ、騎乗位で合体すると激しい腰振りにたまらず2発目/・さらにペットでは私の愛撫にカワイクみだれてくれ、最後はバックで3発目/・すべてコンドーム付きだが、それを感じないほどすばらしかったです。
まさに2時間3発勝負。
まだまだ吉原にはイイ予がいるな~。
(BY風俗の寅さん)(車示都/垣内)うらやましい。
実にうらやましい。
吉原で遊んできただけでもうらやましいのに、高級店に行って、その上、秋山ちゃんと3回も遊べたなんて/僕なんか、仕事では良く盍蔗には行きますが、一番最後に遊んだのはいつだっただろう?もしかしてあれは昭和の頃だったのでは?ビンボトはイヤだ。
パプーバー「S」のカーテンのかげで、ペロペロペロこの夏、先輩とパブーバー「S」という所に行って来ました。
土曜の夜なのにお客さんは未だ少なく、若い子が数名待機していました。
僕は先輩の推薦もあってその中からI愛ちゃん”を指名しました。
すると待機していた女の子の中から背の高い子が来て、席に案内してくれたのです。
カーテンで仕切られたボックスの中に置かれたソファーに腰かけ、さっそく、年を聞くと、21との事。
顔は普通だが、夏物のセーラー服にはそそる物がありました。
あっと言う間もなくミニスカー枚になった。
愛ちゃん”にさっそくおタッチタイム。
胸ぱおわん型で手にきちんと気持ち良くおさまる。
乳首は親ゆすりとか、小さいのが悩みだそうだが、色はピンクで、これが又、カワイイ。
胸の次は、さっそく下に行く。
横に座っていたのではさわりにくいとひざに乗ってもらった。
ひざの上の愛ちゃんを僕の右手がせめ始めた。
次は″愛ちゃん几が僕のを舌でペロペロとなめられて、思いっきりの快感。
時間目一杯のサービスを終ると、先輩が外で待って、店一番の子のサ ービスはどうだったと聞くので、舌でのペロペロが最高だった、と答えた。
こうして、僕と先輩の夏の一夜はすぎて行ったのでした。
(静岡県/樋口)楽しそうなぶハブーバー”ですね。
極めてピンサ囗に近い、イヤ、もうほとんど、その物ズバリと言っていい程のJハブーバー”のようですね。
でもね、僕は小さめなピンクの乳首は好きです。
大好きです。
この次はこの店の場所と店名を個人的にでも教えて下さい。